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ソフトウエア開発・サポートスタッフブログ「奉行サポート情報」カテゴリの記事

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先週末、久しぶりに体調を崩しました。
ひどい腹痛・下痢・嘔吐・発熱に悩まされ、日曜日に休日救急病院に向かいました。

すると、先生の第一声
「今日は同じ症状の患者さんがほとんどだよ」とのこと・・・
どうやら「ノロウイルス」がはやり始めているそうです。

こと病気に関しては流行に疎く、ここ数年風邪ひとつひいたこともなかったのですが、今回は流行の最先端をいってしまいました。
確かに疲労がたまっており、体力が弱っていたところに見事に付け込まれたという感じです。

ちなみに「ノロウイルス」、空気感染はしません。
嘔吐物・便から二次感染を起こすそうです。

予防はひたすらうがい手洗いの実行。

かかってしまったら、とにかく水分補給です。
ちなみに私はひたすらポカリスエットを補給していました。

通常3日間くらいで回復するそうですが、脱水症状が一番怖いそうです。

みなさんも、「ノロウイルス」には気を付けてください。

そろそろ「インフルエンザ」にも要注意ですね。
私は、今週末、予防接種を受けに行きます。
へその緒の臍帯血から培養されたことからへそを意味する「ほぞ(へそ)」と免疫細胞の一種であるT細胞の名前をとり「HOZOT(ホゾティ)」と名付けられた新種のT細胞。

何でも、積極的にがん細胞に近づき、内部に侵入。ホゾティが死んでいく際、細胞にダメージを与える数種類のタンパク質を放出し、がん細胞を死滅させる。つまり、抗がん作用を持つ免疫細胞なのです。

しかも、正常な細胞には侵入しないのです。

まだ、メカニズムは解明されていないそうですが、この作用を発見した岡山・林原生物化学研究所では、「なぜがん細胞を選んで入っていくのかなどを解明し、早ければ5、6年後にも臨床実験のめどを立てたい」としています。

今や2人に1人はがんにかかるといわれています。画期的ながん治療法の開発に期待したいところです。

この世に生を受けるまでの、母と子を結ぶおなかの中での生命線、そこに人類の天敵を退治する力が秘められているとは、何とも神秘的です。

生まれる前から、自己防衛能力を蓄えているのですね。

あらためて、人類って本当にすごいですね。
先日(8/7,8/8)、とある資格試験にチャレンジしてきました。

約8ヶ月間、大学受験以来のハードな勉強を積み重ね、なんとか当日を迎えました。
しかし、非常に難易度の高い試験で、当然のことながら、見事惨敗でした。
1週間かけてやっと気持ちを立て直し、1年後の再チャレンジを心に誓ったところです。

さて、その試験は年齢層も幅広く、40代、50代、そして60歳を超えている方もいらっしゃいます。
その中で、同じ教室に、ゆうに60歳は超えているとお見受けする男性がいらっしゃいました。

休み時間にちらっとその方の机上を見たら、大きなルーペがおいてありました。
きっと、問題の字が小さいので、ルーペで見ながら問題に取り組んでらっしゃったんだろうと思います。

全7教科、大学のセンター試験並みのハードな日程を、その方は最後まで真剣に取り組んでいました。
その気力だけでも、また、よくここまで(試験を受けるまでの前準備も相当大変だったことでしょう)たどりついたと、本当に感心し、尊敬の念を覚えました。

人生、いくつになっても勉強なんですね。見習わなくては。
本当に暑い日が続きますね。

私はほとんど毎日出歩いているので、車に戻った時の車中の暑さには倒れそうになります。

水分は必需品、しかも冷たいものを飲みたいと思い、マイ水筒に氷を一杯入れて、道中水分を少しずつ足しながら、水分補給をしています。

水筒の保温機能はとても優れいるので、朝入れた氷は、夕方まで冷たさを保ち、一日おいしく水分を頂けます。

特に外回りの方、マイ水筒を是非試しください!


先週土曜日のW杯対オランダ戦、リアルタイムで観戦された方も多いかと思います。
私も、試合開始時刻までにしっかり夕飯の支度を終え、準備万端(=ビール片手に)、テレビに向かいました。

まさに惜敗でしたが(あわよくば・・・などと期待してしまいました)、日本代表、本当に頑張ってますよね。
次回のデンマーク戦、この勢いに乗って、きっといける!そんな気がします。

6/25朝方3:30試合開始という、リアルタイム観戦には厳しい時間帯ですが、見たい気もします。
体調を崩すといけないので、私は朝起きてからの速報を楽しみにということになりそうですが、きっとリアルタイムで応援するファンも多いことでしょうね。

勝つか引き分けでも決勝トーナメントに出場できるのです。
是非、ここは踏ん張って、そして岡田JAPANらしいプレーで、決勝トーナメント出場権を得てほしいものです。
そして、不景気と政治不信でどんよりとした日本国民の気持ちを、ここぞとばかりふ吹き飛ばし、大いに盛り上げて頂きたいものです。

日頃皆が個々に抱えている様々な辛さやいろいろな思い、そんなことは関係なし。無条件に、皆で喜びを分かち合えるスポーツって、だから大好きなんです。
一昨日のW杯対カメルーン戦で、日本代表が見事、1対0で勝利しましたね。

「試合終了のホイッスルは、次のオランダ戦の試合開始のホイッスルでもある」と語った岡田監督の、オランダ戦への闘志が早くも伝わってきました。

岡田監督というと、私が札幌に住んでいたころ、当時J2だった「コンサドーレ札幌」に監督として就任し、見事リーグ優勝を成し遂げたことを思い出します。

やっぱり岡田監督はすごい!と地元ファンは改めて感じたのを覚えています。

ちなみに当時幼稚園児であった息子は「コンサドーレ札幌」の選手と手をつないで入場行進をした思い出もあります。

高校生にしてユース代表に抜擢され(高校生で選出された人は岡田監督を含め3名のみだそうです)ながらも、実力(学力)で早稲田進学を目指し、一浪で見事合格したとのこと。
そんな志の高さやそれを成し遂げようとする意思の強さが、監督業としての手腕を発揮する源なのでしょうね。

さあ、次のオランダ戦、精一杯持てる力を発揮し、とにかく1点でも失点を抑えて、チャンスをものにしてもらいたいものです。
今朝の朝礼で、社長より「対岸の火事」と「他山の石」の使い方の違いについての話がありました。

「対岸の火事」とは、向こう岸の火事は、こちらに飛び火する心配がないという意味。自分には関係がなく、なんの苦痛もないこと。

一方「他山の石」とは、よその山から出た石でも、自分の宝石を磨く「砥石(といし)」として役立つということから転じたことわざ。よそで行ったことや、他人の言葉や行いでも、自分を磨くための参考になるということ。

一つの事柄について、「対岸の火事」ととるか「他山の石」ととるかでは大きな違いがあります。
一時、またかとうんざりするような、繰り返される企業の不祥事の記事、まさに企業が「対岸の火事」としてあしらっていた何よりの証でした。

さて、昨今世界経済を揺るがしている「ギリシャの財政危機」、はたして日本政府は「対岸の火事」と捉えるのか「他山の石」と捉えるのか・・・
先日昼食を取りにマックに立ち寄りました。
宇都宮市内のマックですが、あまり立ち寄ることはありませんでした。

カウンターに向かっていったところ、接客係の方が、正直言って・・・おばあちゃんでした。
(失礼ですが、50才後半から60才くらいにお見受けしました。)

何とそのおばあちゃん、とっても明るくて元気なんです。
「いらっしゃいませ!」「ハンバーガープリーズ!」「サンキュー!」と店内中に響き渡る声で、はつらつと対応してくれました。

それにつられてか、周りの若い子たちもみなとっても元気に声を響き渡らせていました。

その光景は、本当に気持ちよく、頑張っているご本人にも、採用した店長さんにも、一緒に仕事をしている仲間の方たちにも、拍手を送りたい気持ちでいっぱいになりました。

接客業に年齢制限を設けるお店が多い中、年齢なんて関係ない、気持ちを込めればちゃんと相手にも周りにも心は伝わるということを証明してくれる場面でした。

私もまだまだ頑張れるかな?と励まされました。

みなさん、ゴールデンウイークはどのように過ごされましたか?

お天気にも恵まれ、アウトドアを満喫された方、じっくり読書をされた方、日頃なかなかできない家族サービスに徹された方、とにかくのんびり過ごされた方・・・いろいろだと思います。

さて、私はと申しますと、1日は家族との時間を過ごし、1日は身体を動かし体力維持に努め、残りの3日は図書館に箱詰め状態でした。

ある目標に向かって日々チャレンジしているのですが、これだけ集中して机に向かえるのもとても充実感があります。

XX年前の大学受験を思い出しながら、学習度合いはさておき、結構自己満足に浸っていました。

 アメリカには、「ピープルサーチ(人検索)」と呼ばれるサイトがたくさんあるそうです。

ピープルサーチは、インターネット上に掲載されている情報や、地方政府などが公開している個人情報を寄せ集め、それを整然と見せる専門サイトです。しかも、その手のサイトが最近続々と立ち上がっているそうです。

どうやら自分らしい情報について、より詳細を知ろうとすると、今度はこちらの情報をいろいろ入力しなければならない仕組みになっていて、ある程度の情報を無料で見られる代わりに、こちらの情報を入手させることにより、情報を膨らませるといううまい仕組みなわけです。

ちなみに、この手のサイトは、企業が人材を雇い入れる際に、その人のバックグラウンドを照会したりするのに利用することが多いらしいです。

インターネットの情報量は日に日に膨らみ、便利になる一方ですが、一歩間違うととんでもないことに悪用される危険性をはらんでいるといえます。

ちなみに、私「山下 典江」と検索をかけてみたところ、真に私と思われる情報が2件ヒットしました。1件は当ブログ、そしてもう1件は、かれこれ7年前に出場した洞爺湖フルマラソンの結果でした。一昔前のフルマラソンに向けてのストイックな練習の日々が懐かしいです。もちろん気持ちは今も変わりませんが・・・




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